
ご料金
90分12000円 (追加のボトルは1000円でお渡ししております)
※お写真をお送り頂きますと、遠隔リーディングも致します。
リーディングされたミックスボトルはご郵送いたします。
ご料金 5000円
花のエネルギーを使った癒しは古代から存在しました。人々がシンプルで、まだ文明に毒されていない時代には、花の咲き乱れる場所に行き、ただ花とともにいて、花が放出するエネルギーに身をまかせることで、癒しやメッセージを受け取っていました。
フラワーエッセンスは、1930年代にイギリスのホメオパシー医であるエドワード・バッチ博士が開発しました。(バッチフラワーレメディ―)博士は、個人が魂の本来の目的に反する意志を持った時、個人とスピリットとの間に不調和が生まれ、それによって起こったマイナスの精神状態がやがては病として現れると考えたのです。また、病を否定するのではなく、本来の自分自身に気づくための魂からのメッセージとして受け取るという博士の考え方は、現在のホリスティックセラピーや精神世界の思想にもつながる革新的なものでした。
フラワーエッセンスは、機械類は一切使わず、地・水・火・風といった自然界に存在する力を借りて作られます。完全な晴天の日の午前9時までに、完全な開花状態の花弁に一切手を触れずに摘みとり、湧水をはったクリスタルボウルに浮かべます。その状態で太陽光に数時間あてることで、湧水に花のエネルギーを転写します。水はエネルギーを記憶する特性をもっています。
人間には、肉体の外側にエネルギー身体、いわゆるオーラと呼ばれるいくつかの層があります。フラワーエッセンスは物理的肉体ではなく、このエネルギー身体(オーラ)に直接働きかけます。フラワーエッセンスの使用により、劇的に変化する場合もありますが、大抵の場合とても穏やかに優しく、しかも微妙に深いレベルまでじわじわと変化をおこしてくれるのが特徴です。歪んだ周波数を整え、心理状態や感情、思考、行動パターンや人間関係等が変化します。
ヨーロッパでは家庭にまで浸透していると言われるフラワーエッセンスですが、日本では、まだあまり知られていません。それでも、薬づけを嫌う精神科医が治療の中に取り入れるようになってきました。副作用の全く無い自然療法であり、内面を見つめる心理療法であり、エネルギーワークとして確実に作用します。
是非、内側から湧き起こる深い変化をご体験下さい。
フラワーエッセンスセラピーをして頂いた場合フラワーエッセンスのミックスボトル
(3000円)は無料でお渡ししています
他のセラピーにオプションでおつけすることもできます。その際はリーディイングとミックスボトルのお渡しのみとなります。(オプション価格 3000円)
(日本フラワーエッセンス協会プロ養成講座終了)